日常生活の節約術
【トイレは外でする】
スポンサードリンク
今から15分の自動車保険見直しで節約上手!【保険市場Autos】
┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
トイレは可能な限り外で済ませます。トイレを外ですると水道代の節約になります。もちろん、社会全体で見れば、トイレは家でしても外でしても使う水の量は変わりません。しかし、トイレはいちにちに何度も使うもの。このうちの何回かでもトイレを外で済ませると、かなりの水道代の節約になります。
【新聞紙の活用】
ガラスの拭き掃除に新聞紙を使います。新聞紙に使われているインクが汚れを吸着するので洗剤を使わずに済みます。
【新聞紙の活用(その2)】
古い食用油を捨てる時に新聞紙を使います。牛乳パックに新聞紙を詰め、そこに古い油を入れて、あとは燃えるゴミとして捨てます。わざわざ、油を捨てる為の商品などを買う必要はありません。
【コーヒーで消臭】
コーヒーを入れたあとの残りかすを布などに包んで、臭いが気になるところに置いておけば消臭剤の替わりになります。
【トイレは酢で掃除】
100CCの水に大さじ4程度の酢を入れて、この薄めた酢で便器を拭き掃除すると、嫌な臭いがかなりなくなります。酢は安い酢で充分です。
【リンゴで消臭】
リンゴを果物カゴなどに入れて臭いの気になる部屋に置いておくと消臭剤の替わりになります。
【10円玉で消臭】
10円玉を臭いの気になる靴の中に入れておくと消臭剤の替わりになります。
【散髪代の節約】
自分で自分の髪を切るのは難しいとしても、子どもの髪を切るのはやろうと思えば出来ないことはありません。髪を切るのに必要な道具も比較的安価で手に入ります。自分で髪を切るのが面倒ならば、1000円程度で散髪してくれるお店で散髪をするのもひとつの方法です。
【ティッシュペーパーの節約】
無駄にティッシュペーパーを使わないことは勿論ですが、ティッシュペーパーを買う時にも注意が必要です。ティッシュペーパーは製品によって枚数が違います。ティッシュペーパーを買う時は1枚あたりの値段を計算して、最も安価なティッシュペーパーを買わなければなりません。つまり、値段だけを見てティッシュペーパーを買ってはいけないということです。
【洗剤や歯磨きを使いすぎない】
洗剤や歯磨きは、量をたくさん使えば汚れがよく落ちるという訳ではありません。まずは洗剤や歯磨きの使う量をちょっとだけ減らしてみる。それでも問題なく汚れは落ちるはずです。
サイト内関連記事
- 節約と家計簿
- ケチと節約は紙一重とはよく言われることですが、節約とは本来豊かになるために行うも......
- 100円ショップの活用
- 日常生活で使うこまごました雑貨類は100円ショップで安価に手に入ります。あまり高......
関連ニュース
